2006年02月
最近つくるのは主に中華料理。レシピ集は↓
最近の自分的発見は、レシピのとおりにつくって、きちんと量を測って味付けすると、結構美味しい料理が出来上がるということ(だからこそレシピが世の中に存在するということか)。だいたい直感で味付けに挑むと色々と崩壊することが多いのだが、レシピどうりにつくると、不思議とそつなく仕上がる。不思議だ。
プログラミングの世界でも、仕様をきっちり理解することが非常に基本的&重要だが、それと同じということだろうか。
とりあえず料理初心者のうちは、感性に訴えかけるアートな味付けは控えたほうが良い。
今日の夕飯は、「青梗菜と高菜炒め」、昨夜のおでん残り、「シャキシャキじゃが芋(醋溜土豆絲)」。
シャキシャキじゃが芋(醋溜土豆絲)
材料(4人分)
じゃが芋3個、にんにく1片、酢大さじ1、砂糖小さじ2、塩小さじ1/2、サラダ油大さじ2
(オリジナルレシピでは、じゃが芋はメークインが指定されているが、アメリカンスーパにはそんなものはない。とりあえずPotatoと書いてあるじゃが芋っぽいものを使用)
作り方
じゃが芋は皮をむき千切りにし水にさらし、水気を切る
にんにくはたたいてつぶす(とあるが、料理用ガーリックパウダーで代用)
中華鍋に油を熱してじゃが芋を炒める。油がまわって透き通ってきたらすぐに酢を加え、全体にからめる
砂糖、塩の順に調味して、さらに炒める
にんにくを加え、ひと炒めして香りをつける
じゃが芋を水にさらすと、フライパンに焦げ付かないというのも、自分的新発見。
最近の自分的発見は、レシピのとおりにつくって、きちんと量を測って味付けすると、結構美味しい料理が出来上がるということ(だからこそレシピが世の中に存在するということか)。だいたい直感で味付けに挑むと色々と崩壊することが多いのだが、レシピどうりにつくると、不思議とそつなく仕上がる。不思議だ。
プログラミングの世界でも、仕様をきっちり理解することが非常に基本的&重要だが、それと同じということだろうか。
とりあえず料理初心者のうちは、感性に訴えかけるアートな味付けは控えたほうが良い。
今日の夕飯は、「青梗菜と高菜炒め」、昨夜のおでん残り、「シャキシャキじゃが芋(醋溜土豆絲)」。
シャキシャキじゃが芋(醋溜土豆絲)
材料(4人分)
じゃが芋3個、にんにく1片、酢大さじ1、砂糖小さじ2、塩小さじ1/2、サラダ油大さじ2
(オリジナルレシピでは、じゃが芋はメークインが指定されているが、アメリカンスーパにはそんなものはない。とりあえずPotatoと書いてあるじゃが芋っぽいものを使用)
作り方
じゃが芋を水にさらすと、フライパンに焦げ付かないというのも、自分的新発見。
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以前のBLOGが、過疎化、廃村化してからはや18ヶ月。月日のたつのは早いものだ。
そして今ここに、BLOG復活を高らかにもう一回宣言。
日記の類は長続きしたためしが無いので、いつまたしても中断するか余談を許さない状況だ。それでもできるだけの延命処置を取ろうと、今回は幾つかの戦略を練ってみた。
・ニッチなコンテンツ
コンシューマゲーム開発についてなど、普段誰も見向きもしないような内容を書いてみるのも良いかもしれない。
・エントリの書き溜め
ある程度エントリコがそろってからところてん式(FIFO)で公開。
エントリを少し寝かせることで、ポスト前に校正ができるのもグッド。
ただし、エントリが賞味期限切れになるリスクが。。。
・アマゾン、グーグルアフィリエイトの導入
アフィリエイトのクリックがあれば、少しはやる気が出るかもしれないし、でないかもしれない。
・不定期更新。
月間一回は更新できれば嬉しい、と言ってみる。
気の向く限りは必死に続けようと、新たな決意を胸にする。
そして今ここに、BLOG復活を高らかにもう一回宣言。
日記の類は長続きしたためしが無いので、いつまたしても中断するか余談を許さない状況だ。それでもできるだけの延命処置を取ろうと、今回は幾つかの戦略を練ってみた。
・ニッチなコンテンツ
コンシューマゲーム開発についてなど、普段誰も見向きもしないような内容を書いてみるのも良いかもしれない。
・エントリの書き溜め
ある程度エントリコがそろってからところてん式(FIFO)で公開。
エントリを少し寝かせることで、ポスト前に校正ができるのもグッド。
ただし、エントリが賞味期限切れになるリスクが。。。
・アマゾン、グーグルアフィリエイトの導入
アフィリエイトのクリックがあれば、少しはやる気が出るかもしれないし、でないかもしれない。
・不定期更新。
月間一回は更新できれば嬉しい、と言ってみる。
気の向く限りは必死に続けようと、新たな決意を胸にする。
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