My life as an APE

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当社比3.7xは目を見張るものがありますな。さすが。 (ch3) う~む、以前の Stock Option の税務署との嫌な思い出が脳裏を... 祝、無事乗り切り! P.S. wablog って live.co が禁止ドメインになってるんだ... このコメントにも半角で記入したら弾かれた (- -; ということで、メールアドレスも URLもブランクで失礼 m(_ _)m (まなか) わあ。どきどきした。 勉強になりました。 (ぴらみ) [This is good!] >無事に到着したとしてもCertifiedがついてないと、そのまま闇に葬られることも、時々ある。 いかにもやりそうだよね。USCISとか、IRSとか、DMVとか。 (まる) いろいろ夢広がりますな。皆さん大喜びでしたでしょうか。 (ch3)
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お猿なひととき

お猿な生き様をつづる
多分風の谷
米国内で働いている人は、例外を除いてみんなそろって年度末(毎年四月)に確定申告(Tax Return)をする。寄付や経費の控除も(知っていれば)できるのでみんな真剣だ。確定申告締め切りの四月十五日前後に、郵便局が混雑するのも街の風物詩である。

Tax Returnをすると税制がよくわかるので、全員Tax Returnすることに、僕は賛成。ただし、みんなが申告する分、税務調査(Tax Audit)の恐怖も皆に等しく訪れる。多くの人が語るところではTax Auditは抜き取り式の調査で、よっぽど運が悪くないと引っかからないらしい。ただし万一引っかかると、徴税ノルマを抱えた税務官が隅から隅まで本気(マジ)で調査するということで、とてもとても恐ろしい。

さて、これは本当にあった恐怖のお話。

二月某日
税務署(IRS)から分厚い封筒が届く。分厚い時点で中身はひとつしかないのだけれど、ビクビクしながら開封。

まずは車一台分くらいの請求書を見て、夢を見ているのかと思いたくなる。
内容は一年近く前の2007年度分のTax Returnについて、支払い請求書だ。質問ではなくて、いきなり請求書から来るところがまた怖い。
申請してから一年近く経っているので、10%程度の利子もバッチリ請求。利子を増やすためにワザと寝かせているのでは、と邪推してしまうが多分そのとおりなんだろう。

中身は前職での社内持ち株会(ESPP)の申請について、ということで実は一安心。これまでも、同じ内容のAuditが何回かあったため。
給与処理の都合で、ESPPで得た利益は給与明細にすでに含まれているので、あえて別枠の株取引としては申請していなかった点への指摘。確かに通常の株式売買の申請方法とは違うため、まぁチェックが入ったとしてもおかしくはない。株式売買や銀行の利子、給与明細などの書類は税務署に電子的に転送されているため、これをきっちり申請しないと機械的に監査の対象になる。

こういうときは、あわてず騒がずお手紙(Letter)を書く。Letterの内容は恥ずかしながらこんな感じ。文中"W-2"とあるのは所得明細のフォームのこと。



Dear IRS.
Re: notice of proposed changes (Notice Number: CP2000)

As I reviewed my tax return of 2007 carefully, it turned out all the points indicated are related to the employee stock purchase plan of 会社. I think all of those profits are already reported in W-2 (14 other, amount of 金額 DSQDSP) and federal income tax was withheld already.
I enclosed a copy of W-2(from 会社) and form1099-B (from broker). Please review those and process it appropriately.

Sincerely.
Hakuro Matsuda
2/**/08



証拠書類の(原本ではなく)コピー、税務署からの請求書を同封して郵送する。請求書には、「全額認めて払う」、「一部とりあえず払う」の二択しかないのだけれど、強気でどちらも選ばない。

郵送には Certified Mail(日本で言う書留)等の到着確認をつけることを忘れずに。米国の郵便事故はかなり多いし、無事に到着したとしてもCertifiedがついてないと、そのまま闇に葬られることも、時々ある。

このあと、数週間経つとIRSからお手紙が来る。
「資料は受け取りました。(必ず)連絡するから待っていてね」
トホホだ。

四月某日
忘れたころに、IRSから封筒が届く。
またしても分厚いので意気消沈しながら開封すると、前の内容については何もなかったことになっていて、ぜんぜん別件の指摘。しかも金額は1/3程度に減少している。
一歩前進ではあるが、泣ける請求であることは変わらない。

中身は、前職のストックオプション行使について。
ストックオプション取引の際に、所得税が天引きされていたのだけれども、通常の株式取引ではそんなことはしない。このためか、税金が支払われていないと扱われていて、追徴の請求。

これは奇妙な話で、ストックオプション行使の書類はIRSの元にもブローカーから届いている。ちょっと深読みしてしまうと、この辺で手打ちにしようというIRSからのシグナルとも受け取れてしまう。
と一瞬弱気になったが、弱みを見せると徹底的についてくるのがこういった家業の方々。

こちらも、あくまで強気でお手紙第二段を送る。Form1099とあるのはブローカーからの売買明細書。



Dear IRS.
Re: notice of proposed changes (Notice Number: CP2000, Control Number *****-****)

As I reviewed my tax return of 2007 carefully, I think “Amount Reported to IRS by Others” amount shown in the notice does not include Form 1099 amount that I received from ブローカー. And as I added the amount to reported number, it matches an amount that I reported in my tax return.

I enclosed a copy of 1099 from ブローカー. Please review those and process it appropriately.

Sincerely.
Hakuro Matsuda
4/**/08



数週間経って、またしてもIRSからお手紙が来る。
「資料は受け取りました。忘れず待っててね」

六月十四日
忘れたころに今度は薄っぺらい封書がIRSから届いた。
勝利の瞬間:)



CLOSING NOTICE
Thank you for providing us with additional information about the issue we recently wrote to you about. We are pleased to tll you that , with your help, we were able to clear up the differences btween your records and your payers record. (以下略、全部なかったことにね♪)



こうして、今年も無事にTaxAuditを乗り切ることができた。神様ありがとう。

特にやましい事がないとしても、巨額の請求書を見るのは気分の良いものではない。トラブルを避けるという観点からは税理士に申告をしてもらうのも割に合っているだろう。
とはいえ、自分でAuditを乗り切ることも中々面白いものだ。自分の正当性を合理的に主張して押し切るっていうのはアメリカ人は小学校から訓練されているけれども、自分にとってはまだまだ未知なことも多い領域。偶にはAuditを受けるのも悪くはないな、と1マイクロ秒位は思ってしまった今日この頃だ。

Tax Auditに関する日本語の顛末は下のBLOGにも詳しい。みなさん苦労してますなぁ。
http://www.cotton-tree.com/garyu/archives/2007/01/irs_tax_audit.html
子供をつれて近所の航空博物館HillerAviationMuseumに行ってみた。フリーウェイ沿いから見える博物館でいつか行こうとは思っていたが、行ってみて予想を上回る力の入った展示に驚き。これは結構お勧めの博物館。土曜日なのにガラガラに空いているのもポイント。
調布飛行場的な雰囲気のSanCarlos飛行場に隣接しているので、自家用セスナの離発着の見学もできる。

Hiller Aviation Museum

Hiller Aviation Museum
B747の一部。操縦席にも座れる。

Hiller Aviation Museum

Hiller Aviation Museum
ライトフライヤー・レプリカ。なぜか髭の生えた人形が多し。

Hiller Aviation Museum
737の前半分。

Hiller Aviation Museum
ブレンド翼機模型。騒音低減になるとのことで、実用化に期待したい。

Hiller Aviation Museum
スタンフォードで実験中の全翼機。今後も実験予定らしいので触らないで下さい、だそうだ。

Hiller Aviation Museum
開発中止になった超音速旅客機BoeingSSTの機首部分。最近の新幹線並みに長いノーズ

Hiller Aviation Museum
世界初の無人機Condor。もっと小さなものかと思っていたら予想外の大きさ。

Hiller Aviation Museum
Condorの翼断面。軽量化のため紙素材を使ってるとかで東独車トラバントを彷彿させる。
クリスマスプレゼントに贈ったCuboro。砂場に道を掘ってビー玉を転がすような遊びのブロック版だ。
息子さんが結構凝ったトラックを作るようになったのでYoutubeに動画をあげてみた。

最近出入りしているJTPAという日系技術移民団体のシリコンバレー・ツアーが開催されるとのこと、さりげなく告知バナーを張ってみた。
自分では参加したことが無いので強烈にお勧めすることもできないのだが、是非お越しになって、日本の面白い話を聞かせて頂きたい。逆か。
実際にはアメリカ暮らしがそれほど良いわけでもなく、自由を守るための果てなき闘争が続くわけだが、そうした身もふたもない話を聞く機会として、参加してみるのも良いだろうかと思う。
●Twitterを始めてみた
(一部で)噂のマイクロブログ・サービス、Twitterを始めてみた。
http://twitter.com/hakuroh

世の中に叫びたいどうでも良い事で、かといってBlogにするのも面倒な一言を気楽に更新するのに便利だ。
例えばこれまでの更新はこんな感じだ。

・ものみの塔の勧誘フォーマットは日米共通らしい 06:30 PM October 21, 2007
・髪の毛が伸びすぎて破綻 切りたい。 08:57 PM October 19, 2007
・ベトナム化するアリとの戦い 10:41 AM October 15, 2007

どうしようもない無意味感が心地よい。
こうした内容を遠い宇宙に向けて送信するサービスというのはあっても良いかもしれない。月々$4.99くらいなら有料でも良い。いつか遠い宇宙人が自分の垂れ流しメッセージを受け取るかもしれないとしたら結構面白い。

●あかふく
日本国では伊勢の赤福が店頭で買えなくなっているらしい。国民的損失である。

賞味期限というものはそんなに厳密に扱うべきものなのだろうか?
アメリカンなスーパーではカビのよく育ったニンジンを買うことができるし、近くの日系スーパーでは日本直輸入製品がたいてい賞味期限ギリギリで(またはOverでも)取り扱っている。
そうしたとき食べれるかどうかを五感で確かめるのは、生き物としての生活の知恵ではないだろーか。
自分の僅かな経験から言えば、あかふくは相当日を置いても大丈夫だ、無問題。
周りのあんこが緩衝材となって内部の本体を温存していてくれるため、ある程度の日数は鮮度が保たれる、気がする。
#あんこが本体か、もちが本体か、という点についてはまた別の話。

はなしのすり替えではあるが、日本のメディアにおかれましては、あかふくの事を気にするよりは、近海もの大型魚類の水銀含有について気にしたほうが良いだろう(特に妊婦の方と子供さん向け)。

お魚安全チャート
http://www.oceansalive.org/eat.cfm?subnav=healthalerts

では牛はどうか? チャイナ野菜はどうか? ということになるとよくわからない。
五感と第六感を活用して自衛するしかないだろう。
近場のエンジニア同士の愉快な集まりJTPAでゲーム機についてプレゼン
異様に活発な質疑応答が続いて4時間の長丁場になったが、最高に楽しい時間をすごせた。これまでのプレゼン人生(というものがあるとすれば)のなかでも自己満足度の高いほうに入るだろう。
なお、これまでで最も無様だったプレゼンは10年近く前、イギリスでの英語プレゼン。自分の喋る言葉以外のプレゼンは本当に危険だ、と思い知った。あの場に居た方々には、人生の数時間を無駄にしてしまってゴメンナサイと言いたい。
#その後韓国でプレゼンをする機会があったがその時は同時通訳の方が異常にタフだった。日英同通は通常二人ペアで10分交代くらいで行なうが、その方は180分殆ど一人で同通。日韓語は近いとはいえ、恐るべしだ。

ついでにプレゼンテーションのTIPSをいくつか。
多くの項目は下記リンクに網羅されているが、追加したい点がいくつか。
惰翻 - プレゼンをイカす10のtips
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50912060.html

●事前練習が一番重要。実時間の三倍が目安
特に日本国内のセミナで顕著なのだが、練習時間が圧倒的に足りないと感じることが多い。プレゼンテーションの時間は自分の話&演技で聴衆をホストする大事な劇空間だ。そのための練習はどれだけ念入りにしても足りないだろう。
お勧めとしてはプレゼン時間の3倍を目安に、プレゼンテーションの実演習をみっちり行なうこと。本当は人に聞いてもらうのが良いが、自分は恥ずかしいので鏡の前や車の中でブツブツやっている。不気味だ。
その際に話の流れをチェックするほか、どこで笑いのネタを振って、どこで聞き手に納得してもらうかをよく考える。ネタを振るときは、一個のネタに絞らないで、波状攻撃を考えたほうが良い。一点集中型だとネタが外れたときにバックアップが効かない。

●プレゼンにはコカ・コーラ持参
別にコーラでなくても良いのだが、自分の場合は常にコカコーラ、500mlのものを持参する。「神聖なプレゼンの場にジュースなんて!」 という向きも居られるかとおもうが、プレゼンの成果を上げるためにはやむ無しだ。ドーピングでもなんでもして、プレゼンの場に向けて自分のテンションを最高潮に持っていくことが大切だ。

また、オーディエンスへのささやかな希望としては
●質問があるとかなり嬉しい その場で割り込みして質問してもらえれば最高
プレゼンをしていて特に嬉しいのが、打てば響くような的確な質問をしてもらえることだ。プレゼンテーションが良いと思ったら、投げ銭だと思って質問するのが良いのではないだろうか。
むかしライタ紛いのことをしていたときには、プレゼン&記者発表会でどんなつまらないことでも良いので必ず質問をするように教えられた。そんな感じのことを考え、聞き手にまわった時には質問をするようにしている。迷惑だったらゴメンナサイだ。
ここのところコーディングに熱中していたため、ブログの更新はしばらくご無沙汰。それもとりあえず自分として厄介そうだった点はほとんど実装が済み、峠を越えた感じでほっと一息だ。
好きなことをしているだけで生活ができ、戦火に危険をさらすこともない平和な日々に、つくづく生きていてよかったと思う。メリケンで暮らしているとコソボやソマリアから移住(というか脱出)してきて、その後まったく家族にあっていないという人たちも普通に居るので、常々そう感ずる。

コーディング月間に入るにあたって、日ごとのコーディング量をちょっと計測してみた。途中で休みが入ったり出張が入ったりしているので日付は省略。なお、言語はC++、内容は書き起こしのコンパイラだ。
コード量の計測はVS.Netのプラグイン、ProjectLineCounterで行なった。
http://www.codeproject.com/macro/linecount.asp


(前略)
Day 1: 7145
Day 2: 8338
Day 3: 8818
Day 4: 9321
Day 5: 9836
Day 6: 10226
Day 7: 12525
Day 8: 11411
Day 9: 14376
Day10: 16222
Day11: 16849
Day12: 17221
Day13: 17315
Day14: 17909
Day15: 18308
Day16: 18594
Day17: 22010
Day18: 24109
内、コード70%、コメント20%、ブランク10%

自分の場合は大体一日500行から3000行程度という感じだ。また、途中で減っているのはリファクタリングのため。
基本的にはやる気のある無いに左右され、ダメな日はコーディングしないこともある。乗り気で無い日は、まったく関係ないことをしてテンションがあがるのをじっと待つのみだ。そういう日は一日数時間もコーディングしない日もある。それもまた良し。
また、日産3000行を超える生活を続けていると、だんだん腱鞘炎になったり、寝てる間に鼻血が垂れてきたりと、人として不味い感じになってくる。なんというか、お迎えが近くなりそうな予感だ。というわけで疲れたら無理しないようにペースを抑えている。
おおよそ感覚としては、コーディング量としては全然多いほうでは無いだろーと思う。シアトル時代のボスは秒間16連射な勢いでコードを量産していたが、まぁそういった人もいるのだろう。
http://d.hatena.ne.jp/softether/20070324#p1
↑日産1万行は無理です、ごめんなさい。

コード量が生産性に結びつくわけではまったく無いが自分の肉体の限界を知るという意味では良い感じだ。
先週一週間は日本に里帰り。一家総出の移動は半年振りだ。

日本では、すでにお客様モードで色々と社会の鑑賞ができて楽しい。
おぼろげに感ずるところでは、気候は亜熱帯入り的に激しくなっているものの、世間はなんだかお伽の邦のようにマイルドさを増しているのでは、という印象。このままゆったりと世が移ろっていくのであれば、それも良いのだろう。ただそのマイルドさのあまり、テロなどの異常な状態に置かれたときに社会がサバイバルできるのかどうか、という点はなかなかシビアかもしれない。(とはいっても自分も生き残らない側な気もするが)

デフレ傾向が継続している気配がしたことはやや気になる。
コンビニで170円くらいのちょっと美味しめのお握り(イクラ)を探したが、全品100円均一セールでイクラの影も形もなく、無念。円安の効果もあり、食費、交通費なども円安効果もあって妙に割安感が漂う。これは1$=100円+消費税10%くらいでも実感としては十分なのでは。


雨の井の頭公園。

ジブリ・ミュージアム。伝説の巨人らしい静物。

野川公園。平日午前中でひと気なし。

嵐の唐津。宿から一歩も出ず、ヘボ碁と風呂に興じる。

嵐の後の唐津。磯の匂いが強い。

約一週間の滞在で親類に会い、知人に会い(お会いできなかった方は次の機会に是非)、美食倶楽部も堪能。バカンスとしては最高の滞在であった。

明日からはイギリスに一週間、Developというゲームカンファレンスに。
http://www.develop-conference.com/

息子の年度末フィールドトリップに同行して近所の公園へ。


公園の水場では巨大なバナナ・スラッグが入れ食い状態。
はじめて見る体長10cm以上の巨大ナメクジに、子供も(一部の)大人も大いにエンジョイ。
気色良くも無いので一応画像は小さめ。

地元の言い伝えではバナナ・スラッグにキスするとその後5年間、もれなく幸運がおとずれるらしい。
http://en.wikipedia.org/wiki/Banana_slug
効果のほどは乞うご期待だ。
サンフランシスコ~成田便はボーイング747機が就航していることが多い。いわゆるひとつのジャンボジェットだ。747は旧型機の所為か、エコノミーシートだと結構狭いのが難点だ。
だが後部窓際座席では、特典として離発着時の際の主翼の大胆な変化をじっくり観察できる。トリプルスロッテッドフラップというらしいが、なかなかの見物だ。

これが

こうなって、

こうなる!


そのほかにもB747では航法装置のコンピュータが三台搭載されていて常に結果を比較するなど、なかなか楽しい仕掛けが満載だ。
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カルフォルニア在住の最適化エンジニア。ゲーム機開発、ミドルウェア開発に携わる。最近はコンパイラ開発が趣味。子供二人。 Twitter
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